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Q太郎の自己満足ブログ!

訪れた温泉の紹介と、相方の写真がメインのブログです。中には猥褻と受け取られる画像も含まれる為18歳未満の方は閲覧しないでくださいね。

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姥湯温泉 桝形屋 【限定版】

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| 吾妻連峰 | 22:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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姥湯温泉 桝形屋

シルバーウィーク、滑川温泉福島屋さんでの4日目・・・

福島屋さんから近い、姥湯温泉の桝形屋さんへ日帰り入浴へ行ってきました。

日帰り入浴の受付開始時間が9時半からなのを9時と間違え、福島屋さんを8時半には出発してしまいました。

狭いクネクネ道を走り、桝形屋さんの駐車場へ到着!

駐車場からはちょっと歩かなくてはなりません。





奥の方に見えるのが桝形屋さんの宿泊施設です。
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坂道を登ってくると段々その姿が近くに迫ってきます。
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宿の前まで来ました。奥の方には温泉の施設が見えます。
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9時半から受付で到着したのは9時ちょっと過ぎ、開くのを待つ方がすでに4名ほどいらっしゃいました。
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オープンと同時にダッシュ!奥側がメインの混浴野天風呂。右側にももう一つ混浴野天風呂があります。
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ダッシュで行ったおかげでまだ誰も浸かっておらず、メインの混浴野天風呂を撮影できました!(^^)!
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もう一つの混浴もおかげさまで撮影成功!
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この後は日帰り入浴のお客さんがひっきりなしに来るので写真は撮れませんでした(;´・ω・)

結局姥湯温泉の野天風呂を1時間半ほどを味わい、その後は米沢市街まで夕食を買い出しに出かけた私達なのでした。

あっという間に終わったシルバーウィークでしたが、色々と楽しめました(#^^#)

| 吾妻連峰 | 22:00 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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滑川温泉 福島屋 【限定版】

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| 吾妻連峰 | 17:45 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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滑川温泉 福島屋

沼尻元湯へ立寄った後、やってきました福島屋さん。

今年2回目の訪問です。

ゴールデンウィーク、シルバーウィークと大型連休に2回も・・・

しかも今回は4泊もしちゃいます(^^)/

もちろん自炊泊なので、4泊しても2人分合計で2万円弱というありがたいお値段(*^▽^*)

ありがとう福島屋さん!!!

さてさて、宿の方は最近紹介しているので簡単ですがお許しください・・・





変わらぬ佇まい
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川沿いにある野天風呂「岩風呂」 ※混浴(女性時間あり)
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そしてこちらは小ぶりな「檜風呂」 ※混浴(貸切時間あり)
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混浴内風呂(写真左の扉が男性脱衣場、右の扉は女性脱衣場です) 相方ちゃん洗髪中!
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自炊場は初めての紹介かもしれません(^_^;) 係を決めてやる料理は楽しいです♪
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下拵えした食材を部屋に運んでおいて・・・
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ある日は贅沢にすき焼きをやったりしました(^^)/
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いくら疲れが抜けなくなってきているQ太郎でも4泊5日の間、じっとしているだけでは飽きてしまいます。

実際はこのように過ごしておりました。

初 日  チェックイン後に近辺の散策
2日目  滑川大滝見学など
3日目  のんびり湯治
4日目  姥湯温泉へ日帰り入浴&米沢へ買い物
5日目  帰京

この後は滑川大滝見学についてのご報告を・・・

実はGWにも滝の下で写真を撮ろうと思ってチャレンジしたんです。

しかし雪解け水のせいか川の水量が多く、途中で断念。

今回はそのリベンジなのです!!!




滑川大滝は福島屋さんのすぐ脇にあるこのつり橋を渡って行けました・・・ちょっと前まではこのように
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しかし、老朽化の為通行止めになったんです。それも8月26日から・・・あと1ヶ月待ってくれればなぁ~
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しかも代わりの橋はありませんので、このような案内が貼ってあります(-_-;)
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要は自己責任の範疇で川を渡ってくれとの事なんです(笑)

でも、ものは考えよう

「普通の見物客は絶対に行かない!」

「行こうと考えるのはマニアしかいないだろう!」

「マニアでも早い時間帯ならあまり来ないはず!」

このように考え、朝食を終えてすぐに出発したのでした。

が、しかし・・・

川を渡る場所がなかなか見つからない(^^;)

自分だけなら良いが、相方ちゃんが怪我でもしたら大変だ。

ましてや2人とも金槌なので、相方ちゃんが溺れても助ける自信がない・・・

そんな事情で慎重に場所選びでウロウロして時間を費やしちゃいました。





ようやく見つけた場所はここ! ここに拾ってきた角材をかけて足場にしておいてジャンプしました!
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これは帰り際にその場所を撮影したもの、他のカップルさんも私達の足場を活用していました。
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川を渡ったら木につけられた赤布を頼りに登山道を目指します。
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川原から数分登ると登山道へと合流出来ました。

そこからは以前も通った道なので安心です。

15分ほど歩くと滑川大滝の展望台に到着します。





ここからは大滝沢へと下ります。
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大滝沢へ下る登山道はこんな感じのところだとかもあるので、慌てずに下りて行きます。
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15分も下りると沢に到着します。
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ここから浅い所は川の中を歩いて行きます。登山靴の防水性のおかげで全く靴中は濡れません!
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時おり深い所があるので、金槌2人組は気をつけて歩いて行きます。
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おぉ~っ、滝が見えてきた!!!
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あの大きな岩を越えると撮影スポットになりそうだぞ。もう一息だぁ~!!!
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おぉ~!まさに撮影スポット!
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よし、まだ誰も居ない! 急いで撮影をしなくては!!!





風除けのクルーザージャケット1枚になってもらい試し撮り!
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なかなか良いアングルかも~♪ と張り切って写真を撮る私!

人も来ないし、もっと別のアングルからも撮影をしようと更にはりきる私・・・

その時少し場所をずれて、ローアングルから撮影をしたいと思ったのです。

しかし、ローアングルで撮れる立ち位置がない・・・

少しでもローアングルで撮るには川の中にしゃがむしかない(^_^;)

でもパンツも靴の中もビショビショになる・・・

それなら下半身裸で、裸足になればいいさ!

そんな訳で、ちょっと水が冷たいけど我慢我慢と川の中に座り込んで写真を撮り始めました!

それから15秒ぐらい経った時でしょうか。





この写真を撮った直後の事でした・・・
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相方ちゃんの表情が焦りの表情に変わり、いやーんポーズに・・・

そして「人が、人が」とつぶやく相方ちゃん・・・

慌てて最初風除けに羽織っていたクルーザージャケットを相方に手渡す(^_^;)

そして振り向いて「すみませ~ん」と会釈するも、下半身が丸出しの私(;´・ω・)

唖然としている男性2人組・・・

きっと彼らは心の中でこう思ったに違いない・・・

「名滝をバックにヌード写真を撮るのまでは辛うじて理解しよう!しかし、なんであのカメラマンは下半身丸出しなんだ?」

とりあえず、滝を見に来ているはずのお2人に対して「どうぞ!」と手招きする下半身丸出しの私。

しかし、こちらに近付けずにたじろぐお2人・・・(;^ω^)

そんな時間がどれくらい続いたのだろう・・・

そして2人の男性は引き返してしまった・・・

そりゃそうだ・・・下半身裸の馬鹿者はどうでも良いとして、

ジャケットの下が丸裸の相方が居るのに普通は近付いて来れるわけがないですよね・・・

せっかく滝を見に来たのに本当に申し訳ないことをしてしまった(+o+)

でももしかしたら、少し間をおいて戻って来られるかもしれないので

私達は更に岩場を越え、滝の撮影スポットからは見えない滝の真下に近い所へ移動しました。

そこでまた少し撮影を^^

最後、服を着だした時、いつの間にか滝壺に人が居たのにはまたまたびっくりでしたが(^_^;)





気を取り直して2人の記念撮影を(笑)
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この後の帰り道

滝の撮影スポットまで戻って来ると

カメラを三脚で固定して滝を撮られている方が沢山おられました(^_^;)

「こんにちは~」と

挨拶を交わした時の皆さんの微笑み・・・

どうやら、私達の行動は筒抜けだったようです(^_^;)

始めに引き返した男性2人と思しき姿もありましたし・・・

とりあえず、あのお2人がちゃんと滝を撮影出来てきていたので良かった(*'ω'*)




4日目に行った姥湯温泉さんの紹介は次回にしますね。

| 吾妻連峰 | 17:45 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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新高湯温泉 吾妻屋旅館 限定版

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| 吾妻連峰 | 19:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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